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酒田中部道院拳友会は、9月30日に県大会前の最後の練習を行いました。

道着の洗濯時間も考慮し、体操着等での参加もOKとしました。

どの拳士も練習を重ねる度に、どんどん上達していました。

しっかりと受け、反撃ができるようになりました。

課題としていた蹴り足の引きも、できるようになりました。

息切れしないで、演武を完了できるようになりました。

左右への横蹴もスムーズにできるようになりました。

大会本番では、これまで練習してきたすべてを出し切れるよう

自分を信じて、頑張りましょう!

本番は練習の時のように平常心で、

練習は本番と思って真剣に!を心がけましょう。

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酒田中部道院拳友会は、9月25日に酒田宮野浦少年団の拳士と一緒に県大会

特別練習を行いました。日曜日の限られた時間でしたが、各拳士ともそれぞれ

しっかりと練習を行いました。

天地拳第五系。鶴足立から向きを変えるところも、スムーズに出来ていました。 
逆技の際の腕の位置や極めの方向などを、鈴木先生から指導を受けていました。

最後の演武発表も、堂々と行うことが出来ました。

初めて道着を着て練習したH兄弟。まだ見習いで演武を組むのも初めてですが、

県大会出場に挑戦します。

県大会まであと1週間ですが、さらに上達できるようしっかり練習していきましょう。

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酒田中部道院拳友会からは、一般拳士2名と小学3年生の拳士1名が単独演武の部に出場します。 


W拳士は70代のホープとして、毎回滝のような汗を流しながら稽古に励んでいます。
S拳士は、福島県から15年ぶりに転籍復帰した拳士です。「大会出場は久しぶり」と言いながらも、キレのある動きでブランクを感じさせません。二人は、今日は加藤先生から助言を受けていました。


小学生のI拳士は、スポーツ教室の参加をきっかけにして少林寺拳法を始めた拳士で、毎回、元気いっぱいで稽古をしています。